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ブリザードの部屋
自作のSM系(というかDID系)エロ小説を毎月1作を目標にアップロードします。女性を縛って責める作品が多いです。(心身ともに大人の方のみご閲覧ください)
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 未成年の方、あるいはSM的記述を見て不快感を感じる方は、これ以降は読み進まれないよう強くお願いします。
 この先、掲載されている文章をお読みになって不快に感じられたとしても、当方は一切の責任は負いませんのであらかじめご了承ください。


 基本的に、M女性が緊縛、快感責めされて悶絶する、という内容の小説が主です。
 キーワードとしては、後ろ手縛り、手錠、磔、股縄、緊縛快感責め、緊縛野外露出、拷問、等々。

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雑文「ニュース記事からの超鬼畜な連想」
 先にお断りしておきますが、以下の文章は相当に鬼畜な内容です。



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テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト

短編「誘う女」
 こんな女がいたらいいなあ、という願望を込めて書きました。

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短編「この淫乱女!」
 止めようと思ったら自分の意思でその責め苦を止められるのに止められない淫乱女の性を描いてみました。

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妄想愛妻日記(新婚旅行の写真を見て妄想)
 妄想だけなのでカテゴリは「愛妻日記」にしておきます。

 古い写真を整理していて、新婚旅行で某ビーチリゾートへ行った時の写真をしげしげと見る機会がありました。
 モーターボートでアイランドホッピングへ行って、ホテルのある島に帰ってきた時に桟橋でボートをバックに撮ったものです。
 今とさほど変わることのない妻が、ややサイズの大きなTシャツを着た姿で写っています。
 写真にはTシャツの裾あたりまでしか写っていませんが、ボトムにはショーパンを穿いていて、その下はビビッドイエローのちょっと派手なビキニの水着だったはずです。

 あの後、自宅でする時に、あの時の派手な水着を着せてコスプレ緊縛したことがありました。
 ブラのカップが固かったので、先に外してもらったことをよく覚えています。
 水着越しに乳首と股間を愛撫されて妻が激しくよがったことも。

 今思えば、もうちょっと若気の至り的なエッチぃ写真ももっと撮っておけばよかったなあと思います。
妄想愛妻日記(ラブホの廊下で)
 ホントにやったら犯罪になりかねないですが、まあ妄想小説ということでご容赦ください。


[妄想愛妻日記(ラブホの廊下で)]の続きを読む
愛妻日記(妻も興奮した縛り方)
 何度も書いている通り、妻はM女ではありません。
 苦痛はもちろん、羞恥ですら快感にはならない感じです。

 要するに、S男である夫が自分を拘束して責めることで興奮し、結果として激しいセックスになることで自分にも恩恵があるので、まあ我慢してつき合ってやっている、という感じ。
 長年の『調教』の成果か、自分の手足がフリーに動くと思わず身体が逃げてしまうような状況で、拘束されているがゆえに逃げられず、その結果として思っていた以上の強い快感を得られることもある、という程度には馴染んできているようですが。

 そんな妻が、かつてとある縛られ方をした時に、うっとりと上気した顔で「すごく恥ずかしかったけど、すごく気持ち良かった」と言ったことがありました。
 それは、座椅子へのM字開脚拘束でした。
 両手は、後ろ手に拘束したか前でまとめて頭の後ろへ引き上げたか、そこは記憶が定かではないです。
 全裸にして、座椅子に少し浅めに腰掛けさせ、両膝と両足首に縄を掛けてから思いっきりM字に開脚させて固定したのでした。
 当時は、猿ぐつわを噛ませたりイラマチオさせたりするのは、まだ妻がNGだったと思うので、ただその状態でディープキスをしたり乳首やクリトリスを責めたり、そして、「すごく恥ずかしい格好だよ?」と言葉責めしたりしたんじゃなかったかなと思います。
 妻は顔を真っ赤に上気させ、時々「イヤイヤ」と首を左右に振り、蚊の鳴くような声で「お願い。早くほどいて」と哀願しましたが、乳首とクリトリスへの指責めにはしっかりと喘ぎ声を上げていました。

 ほどいてから夜具の上でたっぷりと貫き、ことが終わってから「すごく恥ずかしかったけど、すごく気持ち良かった」といううれしい言葉を言ってくれたのでした。
雑文「自動自縛装置」
 小説のネタにできないか考え中のアイデアです。

 たとえば、床に固定された椅子の前側の両側の脚の部分に足枷を固定。
 椅子の背もたれの後ろには手枷を固定。
 いずれもスイッチを入れてから手足をそこに突っ込んだら空気圧で手首と足首を締め付ける造り。
 自縛が完了したら、椅子の座面に埋め込まれたローターが敏感な部分を責め始める。
 純粋な独りプレイならタイマーで解放されるという設定。
 あるいは、遠距離恋愛中のS彼氏がリモートで責めて最後に解放してくれる、とか。
 リモートで責められるなら、正面に大きな画面とウェブカメラがあって、画面に悶絶する自分の自縛姿が映し出され、画面の端にS彼氏の顔が映し出されて、「いいよ。恥ずかしい格好が丸見えだよ」などと言葉責めする、とか。
雑文「猿ぐつわには2種類ある」
 大したことのない雑文です。

 ある観点で猿ぐつわを2種類に分けてみます。
 それは、「口を開くことができないもの」と「口を閉じることができないゆえに言葉を発せられないもの」の2つです。

 ほとんどの猿ぐつわは後者です。
 ボールギャグやバイトギャグ、手拭いなどの噛ませ猿ぐつわはこっちです。
 被せ猿ぐつわも、見かけだけのものではなく、実際に言葉を発することを抑止するという「ちゃんとした拘束の一環」としての猿ぐつわなら、その下で口の中に何かを押し込んで下顎を自由に動かせない状態にしているはず。

 前者に当たるのは、ガムテープなどで、口を閉じた状態で唇を開けないように固定してしまうというものですね。

 個人的好みでいうと、猿ぐつわはビジュアル的な部分よりも、責められても言葉を発することができずに喘ぎ声を上げることしかできない、という部分に被虐美を感じます。
 で、口の中に何かを押し込まれている状態で言葉にならない声を出す様よりも、唇を開くことができない状態で鼻から息を吹き出す音だけで喘ぐ様のほうが、より色っぽいと感じるのです。

 なので、できたらガムテープ系の、口を開かせないものを使ってみたいのですが、さすがに顔面にガムテープを貼り付けるというのは絶対に妻には拒否されるだろうと思うので、なかなか持ちかけられないでいます。
 絆創膏とか使ってみたらいいのかもしれませんが。

 ついでにいうと、写真や動画で猿ぐつわをされているのに両手が拘束されていないものを見ると、「自力で外せるじゃん」と興ざめしてしまいます。
 やはり、猿ぐつわは拘束して責める行為の一環であり、「言葉を発したいのに口を塞がれている」→「猿ぐつわを取り除きたいのに両手を拘束されていてそれが叶わない」→「うめき、もがくばかり」というのがエロいのだと感じます。
愛妻日記(そんなエロっぽい格好してると襲うぞ?)
 相変わらず夫婦ともに仕事に忙殺され、なかなかその気になれない日々が続いております。
 その影響で創作意欲も落ち、執筆ペースがものすごく落ちてしまっていることを深くおわび申し上げます。

 そんな日常ではありますが、ふとしたエロな場面はあったりします。

 我が家は夫婦ともに仕事でスーツなどを着ることはまれで、出勤時はカジュアルな格好で行くことが多いです。
 起きてから出勤までの家の中では、もっとラフな格好でいるので、出勤直前に着替えます。
 で、今朝の妻は、部屋着のTシャツと短パンを脱ぎ捨てたままの下着だけの格好で、カーペットにぺたんと座り込んでテレビのニュース番組を見ていました。
 お尻が半分隠れるくらいのキャミソールと、その裾から見えるか見えないかの可愛いショーツ姿。
 思わず、「そんなエロっぽい格好してると襲うぞ?」と声を掛けてしまいました。

 時間があれば本気で襲っていたと思います。
 その際には、できれば久々に後ろ手で手首を縛って口にハンカチの猿ぐつわを押し込んで、侵入してきた暴漢に暴力で犯される人妻のような、そんな感じで襲ってみたかったです。