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ブリザードの部屋
自作のSM系(というかDID系)エロ小説を毎月1作を目標にアップロードします。女性を縛って責める作品が多いです。(心身ともに大人の方のみご閲覧ください)
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愛妻日記(黒いスキャンティー)
 昨夜は、黒いオープンクロッチのTバックスキャンティーをリクエストしました。
 妻は肛門が刺激されるのを嫌い、Tバックは嫌だと言うのですが、このスキャンティーはTバックの部分が左右に大きく開き、Vバックにすることができるので、いつもそうやって穿いています。

 両腕を後ろで腕組みをするような形にさせ、赤のハチマキでぐるぐる巻きにします。
 バンダナで猿ぐつわを被せ、あぐらをかかせてから太紐で両足首を縛ります。
 そのまま背後から乳首を弄り、背筋に唇を這わせます。
 たっぷりと愛撫した後、布団に仰向けに押し倒してピストン運動を開始しました。
 ところが妻が痛そうな様子。
 てっきり腕に体重がかかって痛いのだと思ったので、中断して縄を解きました。
 猿ぐつわを外してから尋ねてみると、挿入位置がちょっとずれてたため擦れて痛かった、とのこと。

 結局、縄なしで再開しましたが、すでにビンビン状態だったため、かなり激しく逝かせることができました。
 次はちゃんと縛ったまま逝かすぞー、と決意を新たにしたのは言うまでもありません。
連載「Tie Hard」6
 ウケ狙いのタイトルと設定だったんですが、人気は今イチだったようです。
 超外道犯罪系なので、女性読者に引かれてしまったでしょうか。
 予定を早めて撤収することにします。


 作品への感想は作者への最大の贈り物です。
 一言でもけっこうですから、ぜひ感想をお願いします。

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 はっきり言って“超外道犯罪系”のですので、いつものお断りを入れておきます。

 過去に性犯罪の被害に遭われた方や身近にそういう人がいらっしゃる方は、これを読むことでご不快に感じられるかもしれませんのでご注意ください。
 また、性犯罪は重罪です。
 決して小説の中の描写を真似て現実の犯罪に及ぶようなことのないよう、強くお願いいたします。




[連載「Tie Hard」6]の続きを読む

テーマ:SM - ジャンル:アダルト

愛妻日記(たまには全裸で)
 数日前のエッチは平凡でした。
 諸事情で一週間ほど間が空いていたもので、双方ともに飢えてました。
 着ているものを全部脱ぎながら、「今日はランジェリーはいいの?」と訊かれたのですが、「全裸で」とリクエストしました。
 さすがに縄なしは寂しいので、身体の前で手首を縛り、仰向けにさせて両腕を頭の上へ上げさせ、余った縄を布団の下に押し込むといういつものパターンで拘束しました。
 あとは脚を肩の上に担ぎ上げて好き放題にいたぶります。
 腰を突き上げながら、指で乳首をつねり上げつつ、唇をふくらはぎに這わせる、というパターンで責めたところ、ヒィヒィといい声でむせび泣いてくれました。
 最高の女です。
連載「Tie Hard」5
 すいません。ホントに月イチに連載になってしまいました。
 次回はもうちょっと頑張ります。


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 はっきり言って“超外道犯罪系”のですので、いつものお断りを入れておきます。

 過去に性犯罪の被害に遭われた方や身近にそういう人がいらっしゃる方は、これを読むことでご不快に感じられるかもしれませんのでご注意ください。
 また、性犯罪は重罪です。
 決して小説の中の描写を真似て現実の犯罪に及ぶようなことのないよう、強くお願いいたします。




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愛妻日記(M字開脚緊縛)
 数日前の夜の話です。

 その夜は、妻に黒のベビードールを着せました。
 下は黒の極小Tバックです。
 身体の前でプラスチックのオモチャの手錠を掛けました。
 大きめのバンダナで猿ぐつわを被せます。

 その格好で布団の上に横座りさせてしばらく背後から責めました。
 ベビードールの乳首の位置には、ハサミで切れ込みを入れてあります。
 そこからピンク色の突起を引きずり出し、親指と中指で摘まみ上げると、人差し指の腹でその先端を軽く擦りました。
 猿ぐつわの下からウウッといううめき声が上がります。

 布団に仰向けに押し倒しました。
 手錠の鎖のところに長い紐を結びつけ、その紐を布団の下へ押し込みました。
 妻自身の上半身の重みで紐は抜けません。
 身動きならなくなった妻の両脚を、M字開脚の形に押さえ込みます。
 膝の上のところに太紐をくくりつけ、その紐を左右に強く引っ張って脚を大きく開かせます。
 その紐も布団の下に押し込み、M字開脚緊縛が完成しました。

 恥ずかしい姿勢のまま身動き取れない妻を、指と唇でたっぷりいたぶった後、妻のその姿に興奮したわたし自身で貫きました。
 妻の上げる悲鳴は、ご近所に聞かれるんじゃないかと思うくらいでした。