FC2ブログ
ブリザードの部屋
自作のSM系(というかDID系)エロ小説を毎月1作を目標にアップロードします。女性を縛って責める作品が多いです。(心身ともに大人の方のみご閲覧ください)
提携動画広告
気がついたら18万名様ご来場!!
みなさん、こんにちは。ブリザードです。

 自分のブログを毎日チェックしてないのがバレバレですが、気がついたらアクセスカウンターが18万を超えてました。
 同一日内の重複アクセスはカウントしない設定なので、「18万名様ご来場」ということになります。
 ご愛顧いただきまして、感謝に堪えません。
 本当にありがとうございます。

 できれば感想コメントなどもよろしくお願いいたします。
愛妻日記(今夜は予定変更してノーマル)
 今夜は、赤いセクシーベビードールを着せて、後ろ手に縛って、両脚を曲げた状態で縛って固定して、掛け布団を重ねた上に仰向けに押し倒して責める…という予定だったのですが。

「今夜は縛るのはなしでいいかな?」と言われてしまいました。
 スイートに抱いてほしい気分だとのことで、わたしも「うん、いいよ」と承諾しました。(内心はがっかりでしたが)
 で、いつものように仰向けに寝たわたしの身体へ妻が奉仕を始めたのですが、ちょっと困ったことに、勃起力が足りないのです。
 妻が少し困惑しているのが伝わります。
 妻を縛っている様を脳裏にイメージすればもっと硬くなったと思うのですが、そうしたら現実で縛れない欲求不満が強くなりそうで。

 結局、ちょっと物足りない淡白なセックスに終わりました。
 妻が気にしてないか、心配です。
 あとでフォローしておこうと思います。
愛妻日記(全裸で手首と膝をつなぐ縛り方)
 ちょっとどたばたしていたので、久々の夫婦生活です。

 何となく、左右の手首を両脚の膝の辺りにそれぞれ縛りつけたらエロティックな格好にできるな、と思い、実践してみました。
 衣装はなしで、全裸をリクエスト。
 猿ぐつわだけ先に被せて、布団に仰向けに押し倒します。
 両腕を身体の横へ下ろさせ、手首に縄を掛けて、その縄を膝の辺りに巻きつけていきます。
 うーん、思ったほどエロ感がないなぁ…。
 何となく、両腕が拘束されてる感じが弱いからでしょうか。

 やっぱ後ろ手縛りが一番萌え~なので、後ろ手縛りのまま仰向けに押し倒せるように、大きめのビーズクッションでも買おうかと思います。
連載「縄曜日の妻たちへ」2
 さて、やっと緊縛シーンへ入ります。


 作品への感想は作者への最大の贈り物です。
 一言でもけっこうですから、ぜひ感想をお願いします。

 FC2 Blog Rankingに登録しました。
 ブリザードの作品をこれからも読みたいと思われる方は、ぜひご投票お願いいたします。




[連載「縄曜日の妻たちへ」2]の続きを読む

テーマ:緊縛・ボンテージ - ジャンル:アダルト

愛妻日記(キャミソールワンピ)
 昨夜は少し趣向を変えて、セクシー下着ではなく、普通のキャミソールワンピを着せてみました。普通の、とはいっても、ミニ丈ですし、肩もあらわなので、けっこうセクシーです。
 妻は、この格好では外に出られない、と言いますが、わたしはまだまだイケると勝手に思ってます。(夫バカ、でしょうか)

 キャミソールワンピの下はノーブラで、ショーツはオープンクロッチの白のやつを穿かせました。
 その格好で後ろ手に縛ります。脚も縛ろうかと思ったのですが、妻が「あぐら縛りはヤだ」と言いますので、代わりに胸縄を軽く掛けました。いつものように猿轡も被せます。
 布団の上に横座りする背後へ廻って、布地の上から乳首を転がします。それだけで、妻は息を荒くし始めます。
 首筋から肩や背中に唇と時々舌を這わせながら、片方の手を下のほうへ下ろしていきます。
 指先がクリトリスを捕捉した瞬間、妻はビクンと身体を仰け反らせました。柔らかい感触を楽しみながらたっぷりと虐めてから、布団の上へ横向きに押し倒します。
 夏の夜道で強姦魔にさらわれて監禁緊縛され、下着を切り裂かれた哀れな女という感じです。

 片脚を自分の肩に担ぎ上げてズブズブと貫きます。妻の声が悲鳴に近いものに変わります。妻が半分失神したような状態になるまで、腰を突き続けました。
 妻曰く、「今夜も絶好調だったね」とのこと。
 それは、君がとっても魅力的だから、だよ。
愛妻日記(全裸大の字緊縛)
 今夜は全裸で、左右の手首にそれぞれ結んだ太紐を布団の下に敷き込み、両腕を頭の横にバンザイした格好で固定しました。
 両足首にもそれぞれ太紐を結びつけ、大股開き全開状態にして固定しました。
 あとはやりたい放題。

 指と唇で散々いたぶって半殺しにした後、脚だけ自由にして抱え込み、肉の凶器でズブッと刺し殺しました。
 最近ちょっと射精困難気味なもんで、いつまでも延々とピストンされて、妻はホントに半死半生といった表情でした。
 ちょっと虐めすぎたかな。でもその恍惚の表情を愛してるんだよ。
連載「縄曜日の妻たちへ」1
 タイトルはずっと昔のTVドラマからです。
 元ネタのドラマをリアルタイムで知ってる人はわたしと同年輩以上ですね。


 作品への感想は作者への最大の贈り物です。
 一言でもけっこうですから、ぜひ感想をお願いします。

 FC2 Blog Rankingに登録しました。
 ブリザードの作品をこれからも読みたいと思われる方は、ぜひご投票お願いいたします。




[連載「縄曜日の妻たちへ」1]の続きを読む

テーマ:SM - ジャンル:アダルト