みなさま、1ヶ月半ぶりのご無沙汰で申しわけありません。
一応、生きてます。
小説も書き続けるつもりでいます。
スランプというか、書くモチベーションが少し低下しているような状態です。(ランキングも落ちるとこまで落ちてましたし)
しばらくは、他の方のブログへの感想文や雑文が主になるかもしれません。
でも、エロ小説を書くのはわたしのライフワークですので、ペースを落としてでも続けていきたいと思っています。
ということで、先日の夜の愛妻との営みを、今度は素直に雑文として書いてみます。
一応、生きてます。
小説も書き続けるつもりでいます。
スランプというか、書くモチベーションが少し低下しているような状態です。(ランキングも落ちるとこまで落ちてましたし)
しばらくは、他の方のブログへの感想文や雑文が主になるかもしれません。
でも、エロ小説を書くのはわたしのライフワークですので、ペースを落としてでも続けていきたいと思っています。
ということで、先日の夜の愛妻との営みを、今度は素直に雑文として書いてみます。
その夜は全裸にした妻を、まず後ろ手に縛りました。
最近は、乳房の上に一本縄を通し、背中で一つにまとめてそこから下へ引き下ろした縄で両手首を縛る、という縛り方を多用しています。
高手小手もどきですね。(苦笑)
髪をかきあげて、少し焦らしてからうなじに唇を這わせました。
あっという声とともに、妻が少し顎を前に突き出します。
首筋から耳の後ろを責めつつ、両手で乳房を荒々しく揉みしだきました。
いつもなら横座りさせたまま股間に指を侵入させるのですが、今日は妻を膝立ちの姿勢にさせてみました。
左右の膝の間を肩幅に広げるよう命令します。
片手で乳首をつねり上げながら、もう片方の手を太ももの内側から徐々に上へ這わせていきます。
肉の唇の間の小さな突起に指が触れた時、そこはもう熱くグッショリと濡れそぼっていました。
指先で肉の突起を軽く擦り上げると、妻は「うっ」と小さく叫びながら背筋をビクンと伸ばしました。
そのまま中指と親指で突起を摘み、グリグリと責め立てます。
乳首を責めていた手を、背中を這わせながら下に下ろし、白いお尻のほうから股間に攻め込ませます。
肛門は妻のNGポイントなので素通りし、肉の洞穴に中指をズブズブッと突き立てました。
妻が「あああっ」と切なげな声を上げ、上体を揺らしました。
膝の力が抜けて倒れそうになるところを、体内に突き刺された指一本で支えられている状態です。
突き刺した指の関節を軽く曲げて左右にグリグリと回すと、妻はついにガックリと上体を前に倒しました。
そのまま身体を横倒しにします。
既にカチンカチンに猛り立っていたものでズブズブと貫いていきます。
妻は「あっ、ああっ、くっ、くううっ」と嗚咽を漏らしながら、後ろ手に緊縛された身体を揺らしました。
片手を妻の腰に、もう片方の手を妻の方に掛け、まさに突き殺さんばかりの勢いで腰を動かしました。
妻の悲鳴は隣の家に聞こえはしないかと思うくらいの絶叫でした。
最近は、乳房の上に一本縄を通し、背中で一つにまとめてそこから下へ引き下ろした縄で両手首を縛る、という縛り方を多用しています。
高手小手もどきですね。(苦笑)
髪をかきあげて、少し焦らしてからうなじに唇を這わせました。
あっという声とともに、妻が少し顎を前に突き出します。
首筋から耳の後ろを責めつつ、両手で乳房を荒々しく揉みしだきました。
いつもなら横座りさせたまま股間に指を侵入させるのですが、今日は妻を膝立ちの姿勢にさせてみました。
左右の膝の間を肩幅に広げるよう命令します。
片手で乳首をつねり上げながら、もう片方の手を太ももの内側から徐々に上へ這わせていきます。
肉の唇の間の小さな突起に指が触れた時、そこはもう熱くグッショリと濡れそぼっていました。
指先で肉の突起を軽く擦り上げると、妻は「うっ」と小さく叫びながら背筋をビクンと伸ばしました。
そのまま中指と親指で突起を摘み、グリグリと責め立てます。
乳首を責めていた手を、背中を這わせながら下に下ろし、白いお尻のほうから股間に攻め込ませます。
肛門は妻のNGポイントなので素通りし、肉の洞穴に中指をズブズブッと突き立てました。
妻が「あああっ」と切なげな声を上げ、上体を揺らしました。
膝の力が抜けて倒れそうになるところを、体内に突き刺された指一本で支えられている状態です。
突き刺した指の関節を軽く曲げて左右にグリグリと回すと、妻はついにガックリと上体を前に倒しました。
そのまま身体を横倒しにします。
既にカチンカチンに猛り立っていたものでズブズブと貫いていきます。
妻は「あっ、ああっ、くっ、くううっ」と嗚咽を漏らしながら、後ろ手に緊縛された身体を揺らしました。
片手を妻の腰に、もう片方の手を妻の方に掛け、まさに突き殺さんばかりの勢いで腰を動かしました。
妻の悲鳴は隣の家に聞こえはしないかと思うくらいの絶叫でした。





