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ブリザードの部屋
自作のSM系(というかDID系)エロ小説を毎月1作を目標にアップロードします。女性を縛って責める作品が多いです。(心身ともに大人の方のみご閲覧ください)
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妄想愛妻日記(外でデート&緊縛エッチしてみたい)
 妻は基本的にノーマルな女性なので、これは無理だろうとは思いますが、もしこんなデートができたらなあ、という妄想です。


 あえて恋人時代のデートのように、駅で待ち合わせをした。
 妻には、「なるべくエロい格好で来てね」とのみリクエストをしていた。
 上はオフホワイトのキャミソール。下はカーキの短パンに、ウェッジソールのちょっとヒールのあるサンダル。
 妻はスレンダーで歳よりはずっと若く見えるので、「全然オッケー!」という感じ。

 食事もそぞろに済ませ、街の中心部から少し離れた人気の少ない公園へ。
 藤棚の下の石造りのベンチとテーブルがあるスペースで、ガバッと抱きすくめると深く深くキスをした。
 のどの奥で声を上げながら、妻の身体から力が抜けるのがわかる。
 ウエストポーチから取り出した縄をすばやく掛けると後ろ手に縛り上げた。
 ハンカチの真ん中に結び玉を作ったものを猿ぐつわにかませる。
 そのまま石のテーブルのほうを向かせ、脚を広げさせて立たせた。

 まず、キャミソールの肩ひもを少しずつおろしていく。
 胸縄で押さえつけられたキャミソールの布をペロリとはがし、白磁の胸乳をあらわにした。
 背後から乳房を激しく揉みしだきつつ、乳首を指でつまんでコリコリと転がす。
 猿ぐつわの下から快感の喘ぎ声が上がる。
 そのまま片方の手を下のほうへずらしていき、短パンの前ボタンを外し、ジッパーを引き下ろした。
 手探りで、Tバックの紐パンを穿いているのがわかる。
 短パンを膝上まで引き下ろし、Tバックの脇から指を差し入れて、既にグショグショになっている秘所を荒々しくまさぐった。
 妻の喘ぎ声がさらに甲高くなる。
 妻の上体を石のテーブルの上に押し倒し、Tバックショーツを引き剥いて、あらわになったピンクの秘裂にずぶずぶと指を突き入れた。
 妻の上体がテーブルから浮き上がる。
 たっぷりとじらしてから、ショーツと短パンを引き上げ、猿ぐつわを取って縄を解いた。
 「続きはラブホでゆっくり、ね」

テーマ:緊縛・ボンテージ - ジャンル:アダルト

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