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ブリザードの部屋
自作のSM系(というかDID系)エロ小説を毎月1作を目標にアップロードします。女性を縛って責める作品が多いです。(心身ともに大人の方のみご閲覧ください)
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妄想愛妻日記(中庭のある家で)
 ロの字型の中庭のある一戸建てで住んでいたら、中庭で野外プレイができるなあと思いました。


 リビングで妻を全裸にして縄を掛ける。
 胸縄で乳房を上下から締め上げて後ろ手に縛り上げてから、口に布を押し込んで上から和手拭を被せて猿ぐつわにする。
 両足首に革の足枷を巻き付け、50cmくらいの鎖で繋ぐ。

 抗うことのできない妻の乳房と股間を指でたっぷりと責めて上気させてから、おもむろに抱きかかえて中庭へ出る掃き出し窓のほうへ押して行く。
 ことに気づいた妻は嫌々と首を振ったが、そのまま強引に中庭へ押し出した。

 中庭の真ん中には街灯のような形の照明があるのだが、一見してわからないようにした、吊るための金具が設置してある。
 金具から下ろした縄の先を背中の縄に結びつけ、真っすぐ立つとかかとがつく程度の高さに吊る。
 長さ1mほどの金属棒の片方の端にある輪と片足の足枷を短い鎖で繋ぐ。
 足枷をつないだ鎖を外し、金属棒につながれたほうの脚を横へ挙げさせて、棒の反対側の端の輪をもう片方の足首の足枷につないだ。
 両脚に均等に体重がかかるようにすると、ちょうど爪先立ちをするような形になる。
 妻は猿ぐつわの下で苦しげなうめき声を上げた。
 それを無視して両の乳首にクリップを挟み付ける。
 妻の眉間に苦痛の縦じわが刻まれた。
 脚を左右に開かれて丸出しになった股間に、イボイボ付きの太いゴーヤのようなバイブレーターを押し込み、下から脚立をあてがって奥まで押し込んだ。
 その格好でバイブレーターのスイッチを入れる。
 妻の表情が苦悶と恍惚の混じったものになり、左右に振る顔の眉間の縦じわがいっそう深くなる。
 やがて、苦痛のうめき声はヨガリ声となり、身体をくねらせ続けた末に電撃に打たれたように背筋をピーンと伸ばし、その次の瞬間に脱力して縄に体重を預けた。
 ほのかな女の香りが中庭に充満していた。
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