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ブリザードの部屋
自作のSM系(というかDID系)エロ小説を毎月1作を目標にアップロードします。女性を縛って責める作品が多いです。(心身ともに大人の方のみご閲覧ください)
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愛妻日記(久々のラブホで)
 久々にスケジュールを合わせることができたので、気分を変えてラブホへ入ってみました。

 1月22日に一部加筆しました。


 とりあえず、生まれたままの姿になって、スプリングの利いたダブルベッドの上でノーマルに一戦。
 ひと呼吸置いてから、耳元で「縛ってもいい?」と訊くと、妻は少し恥ずかしげに「いいよ」と答えました。
 胸縄を掛けて後ろ手に縛り、大きめのガーゼのハンカチを細く折って真ん中に結び玉を作ったものを猿ぐつわに噛ませました。
 足首に縄の足枷を掛け、腰と膝を曲げさせて横臥させた状態で背後から一気に挿入しました。
 何度か激しく突いた末に、上腕と膝上に手を掛けて挿入したままこちらの太ももの上へ抱き起こし、激しく前後左右に揺さぶりました。
 妻は大きく仰け反って猿ぐつわの下から激しい喘ぎ声を上げ、必死に身をよじりましたが、それを力ずくで押さえ込んで突き上げ続けました。
 最後は再びベッドの上に下ろし、速いピストン攻撃でとどめを刺しました。

 3セットめは、縄足枷に使ったものを縄手枷に使って後ろ手に拘束し、ベッドの上で正座させてその前に自分が仁王立ちして口に押し込みました。
 最初は妻が口を使って奉仕するのに任せましたが、途中から妻の後頭部を両手でわしづかみにし、強引にズコズコと突き入れました。
 抜いてから素早くコンドームを着け、脱力してベッドに崩れ落ちた妻の腰をつかんで激しく突き上げました。
 妻は半分脱力したまま、切なげな喘ぎ声を上げながら、最後はか細い悲鳴を一声上げてぐったりとなりました。

 ちなみにガーゼのハンカチの猿ぐつわは、唾液が全部吸い取られて口の中がカラカラになってしまうので、そこだけは辛い、とのこと。
 改善策を考えないといけないかも、です。

テーマ:緊縛・ボンテージ - ジャンル:アダルト

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