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ブリザードの部屋
自作のSM系(というかDID系)エロ小説を毎月1作を目標にアップロードします。女性を縛って責める作品が多いです。(心身ともに大人の方のみご閲覧ください)
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雑文「恋人時代のバカップルエピソード暴露ネタ(笑)」
 ふと思い出したので、結婚前の恋人時代のバカップルぶりを、ネタとしてちょっと書いておこうと思います。


・屋内プールでいちゃつく
 ちょっと田舎のほうの屋内プールリゾートへ行った時の話。
 非常に空いていたので、水着姿の妻(当時カノジョ)に萌えまくったわたしは、ちょっとした物陰や水中でかなり激しくボディータッチしてました。
 お互いに「恋に落ちて」状態だったので、妻もあまり抵抗せず、時々かすかな喘ぎ声を上げながら、わたしの指の動きに身を委ねていました。
 さすがに水着の肩紐を下ろして乳房を露出させようとした時は、「それは無理」と首を横に振られましたが。
 ちらほらと家族連れなどもいなくはなかったので、お子さんの顔を慌ててあっちへ向けてたお父さんお母さんもおられただろうなあと今になって思います。

・花火大会を見ながらいちゃつく
 週末同棲だった時期に、近所で花火大会があり、宵になってから二人で出かけました。
 妻はキャミソールの下はノーブラ、デニムのホットパンツにスニーカーソックス+ローカットスニーカーという格好。
 本当は「ナマ足でミュール」をリクエストしたのですが、日中にも出かけていたので「足がもうキツい」と言われて断念。
 会場の芝生の上に腰を下ろし、最初は横に並んで座っていたのですが、花火が始まって周囲の注意がそちらへ向くのを待ってから妻のすぐ背後に座り、自分の両太ももで妻の腰を後ろから挟み込むような体勢に。
 周りの人が花火に集中している隙を衝いて、キャミソールの肩紐の横から手を差し入れ、両の乳房と乳首を責め始めました。
 妻は、最初こそこちらの腕を抑えるような動きを見せたものの、すぐに上体をこちらへもたれさせて、されるがままになりながら時々こらえ切れずに喘ぎ声を上げていました。
 ホットパンツのウエストに手を掛けようとしたら、それはさすがにNGと言われました。
 花火を観終わって帰宅した途端、妻は「もうすっごく濡れちゃってたの」と潤んだ瞳で言ってしなだれかかってきました。

・公衆の面前でキス
 これはもう数え切れず。
 ラブラブ状態の時って、「ここでキスしちゃまずいよな」という基準が自分たちの中で大幅に緩和され、「別にいいじゃん。ラブラブなんだから」って気持ちになるのですね。
 週末同棲から妻が家に戻る時に、駅の改札の前やら特急列車の乗車口やら、周りにけっこう人がいる場所でかなり堂々と熱いキスを交わしていました。
 この時は「別れのキス」なのでそのあとにはつながらないのですが、週末同棲開始のタイミング、すなわち駅頭で妻と「久々の再会(笑)」を果たした時は、「その場で裸になっておっ始めちゃうんじゃないの?」と周りに心配されそうなくらいに激しいのをやってました。
 おかげでわたしのアパートに二人で着いた時には、ドアを閉めると同時に妻が服を脱ぎ始めるくらいの勢いでした。

 うーん、懐かしい思い出です。
 今でも気持ち的には全然変わってないんですけど。
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