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ブリザードの部屋
自作のSM系(というかDID系)エロ小説を毎月1作を目標にアップロードします。女性を縛って責める作品が多いです。(心身ともに大人の方のみご閲覧ください)
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愛妻日記(イラマチオも悪くない)
 今年は14回しか掲載ができませんでした。
 来年はぜひ倍増を図りたいと思っております。


 最近は、SM系アダルトビデオのようにかっちりと胸縄を掛けたりするよりは、背中の後ろで両手首をまとめて縛るだけというような非常にシンプルな拘束を好んでいます。
 元々、亀甲縛りや菱縄などで女体を飾ったり、鞭・蝋燭・浣腸といったもので苦痛を加えたりするのは好みではないのです。
 どちらかというと、愛する女性が、身体の自由を奪われた状態で責められて苦痛と快感で悶絶する様を見るのが大好きなのです。

 あとは、忍び込んだ暴漢に人妻が襲われて、両手を後ろで拘束されて口を塞がれ、必死に抵抗するもかなわず犯されてしまうというシチュエーションもいいです。
 この伝でいくと、手首を拘束する道具もガムテープや手錠のような、実用本意なものがいいわけですが、ガムテープだと剥がす時に痛いだろうし、手錠も動いている時に手首に傷を残しそうで、ちょっと避けています。
 今は、自作の縄手錠を使って、手軽かつクイックに縛っています。
 これがけっこう解けないんですよね。

 ここ最近のマイブームは、妻を後ろ手に縛って、猿ぐつわを噛ませる前に口の中を責めることです。
 布団の上に正座させ、その前に自分が仁王立ちになってむき出しの肉棒をくわえさせます。
 最初は、妻が舌と唇で奉仕するに任せますが、途中から両手で妻の頭蓋骨をわしづかみにして、やや無理やりっぽくピストンさせます。
 妻が苦しそうな声を上げてもがくのが、非常に嗜虐趣味を刺激してくれます。
 ただ、ヴァギナへのピストンと違って、妻の側は苦痛だけでほとんど肉体的快感がないので、「ただの家庭内暴力」になってしまわないうちに押し倒して下半身への攻撃へ移行しています。
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