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ブリザードの部屋
自作のSM系(というかDID系)エロ小説を毎月1作を目標にアップロードします。女性を縛って責める作品が多いです。(心身ともに大人の方のみご閲覧ください)
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連載「女子高生・恥辱の体験授業」3
 禁断の“女子高生もの”の最終回です。
 “犯罪系”の要素が濃いですので、いつものお断りを入れておきます。


 過去に性犯罪の被害に遭われた方や身近にそういう人がいらっしゃる方は、これを読むことでご不快に感じられるかもしれませんのでご注意ください。


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「可愛いおパンチュだね。最近の女子高生にしてはおとなしめかな」
 男が軽口を叩く。
「さぁ、脚を縛ろう」
 男は祥子の左右の足首をつかんで、鎖に繋がれた足枷をはめる。
 壁のスイッチ盤に歩み寄り、スイッチを入れる。
 再びガラガラという鎖を巻き取る音が流れ、祥子の両足首に繋がれた鎖が、2本の柱の根元にある穴に引き込まれていく。
 祥子の必死の抵抗もむなしく、手足をX字形に広げて磔にされてしまった。
「いい格好だね。これで何をされても抵抗できない。例えばこんなことも…」
 言いながら、男が祥子の後頭部の髪をわしづかみにして顔を上向きにさせ、自分の唇で彼女の可憐な唇をふさいだ。
 必死に首を振って抵抗するのを力づくで押さえ込み、思うままに唇をむさぼる。
 ガチャガチャという鎖の音が嗜虐心をそそる。

 男がポケットから小さなナイフを取り出し、刃をパチンと起こした。
 祥子の顔が恐怖に引きつる。
「大丈夫だって。顔に傷を付けたりなんかしないよ」
 言いながら男は祥子の前にしゃがみ込み、ちょうど顔の高さの白い清楚なショーツに手をかけた。
「い、いやっ」
 祥子が弱々しい声で哀願するのを無視して、男の手がショーツの中にもぐり込んだ。
 手の甲で柔らかい繊毛の感触を楽しみながら、腰の部分の布を持ち上げて、そこにナイフを差し込む。
 小さい切れ込みを入れてから、両手で力まかせに引き裂く。
 ビリビリビリッという大きな音とともにショーツのサイドが破れ、垂れ下がった隙間から、淡い淫毛が覗いた。
 祥子の頬が恥ずかしさと屈辱で赤く染まる。


(第一部・完)

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 さて、ここから先はリクエストにお応えしたいと思います。
 部屋の真ん中の2本の柱の間に裸同然の格好でX字形に磔にされた祥子。
 あなたならどんな責めをされるところを読みたいですか?




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