ブリザードの部屋
自作のSM系(というかDID系)エロ小説を毎月1作を目標にアップロードします。女性を縛って責める作品が多いです。(心身ともに大人の方のみご閲覧ください)
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愛妻日記(一昨夜は全裸後ろ手錠で)
 一日空いてしまいましたが、一昨夜の話です。

 ちょっと間が空いていたため、セックスメインにするつもりで、全裸をリクエスト。
 いつものように仰向けになったわたしの上に妻が乗っかって、あちこち敏感なところを愛撫。
 十分に猛ったところで攻守交代。

 布団の上に座らせた妻の両腕を背中に回させ、両手首にプラスチックのオモチャ手錠を掛けます。
 背後からの愛撫は短めにして、そのまま後ろから押し倒し、枕に顔を乗せて尻を上へ突き出すような格好にさせました。
 そのまま後ろからズブズブと突き入れていきます。
 妻が切なげな叫び声をあげるのを聞きながら、何度か斜め下へ向けてピストンさせました。

 今度は妻の上腕をつかんで、そのまま後ろへ座り込みました。
 脚を投げ出して腰を下ろしたわたしの股ぐらに妻の尻が乗っています。
 あぐらをかかせて足首を片方の手で押さえ、妻の全体重が肉の穴にかかるようにして、何度も妻の身体をずり上げては落としました。

 そのまま抜かずに布団に横臥させます。
 上になった脚を天井に向けて上げさせ、肩に担いで膝の上あたりをがっしりつかみます。
 もう片方の手を伸ばして妻の肩をつかむと、力一杯深く突き入れました。
 妻の上げる悲鳴はもう部屋中に響き渡っていました。

 SMっぽいのはここまでで、あとは手錠を外して仰向けにして、両脚を肩に担ぎ上げて最後まで突き切りました。
 大満足。

テーマ:SM - ジャンル:アダルト

愛妻日記(ノースリーブのヨットパーカー)
 そろそろお月様が来そう、ということで、昨日は昼間に身体を動かしていたのですが、頑張って起きてました。
 濃いピンクの袖なしヨットパーカーに、白のオープンクロッチショーツを用意しました。
 わたしがトイレに行ってる間に、妻はもう着替えて布団で待ってました。

 先にわたしの快感ポイントを指と唇で愛撫してもらって、興奮してきたところで攻守交代。
 いつものように布団の上に横座りさせ、背後に回って両手首を腰の後ろで拘束します。
 大きめのバンダナで猿ぐつわを被せます。(何も噛ませていないので、単に格好だけです)
 背後から乳首と股間をたっぷり虐めたあと、布団の上に横向きに押し倒します。
 いつもよりストロークを大きくしてズコズコとピストンすると、妻はまるで拷問に苦悶するような切なげな声で泣きながら身体をよじります。
 手首の拘束を解いて仰向けにさせ、両脚を肩に担ぎ上げて腰を使い続けました。

 そのあと、お互い全裸になって布団でいちゃいちゃしてたんですが、再びその気になってしまって、今度は縛りなしで第2ラウンドをやりました。
 SMありとなしで2回、ってのも、お互いに満足できていいかもしれないなと思いました。
愛妻日記(全裸後ろ手縛り)
 月曜火曜と都合が合わなかったこともあり、昨夜はかなり身体がほてっておりました。
 仕事が終わって「帰るメール」を出す時も、今夜は大丈夫かという念押しをしました。
 併せて、「今夜は「ハード」でいいんだよね?」とSMプレイをリクエスト。
 妻は、「ハードでOKだけど、あまり激ハードなのはご勘弁」との返事。

 各種雑用を済ませて、ようやく二人の時間が来ました。
 全裸をリクエストし、布団の上に座らせて後ろ手に拘束します。
 バンダナで猿ぐつわを被せ、後ろから前から指と唇で愛撫します。
 頃合いを見て、掛け布団を折り畳んだ上に押し倒します。
 両脚を肩に担ぎ上げ、時々唇と舌をふくらはぎに這わせつつ、ピストンを繰り返します。
 頭を仰け反らせ、眉間に縦じわを寄せて時折首を振りながら大きな喘ぎ声を上げる妻は、とても可憐で色っぽく、その被虐美にたいへん興奮しました。
愛妻日記(妻とのやりとり)
 今回はエロい話ではないです。

 妻が、縛られてセックスするのが実は嫌なのではないか、と、ふと思いました。
 嫌なのに夫に合わせて無理してくれてるのではないか、と心配になったのです。

 昨日、仕事の合間に妻にメールしました。
「俺、嫌なことに無理につきあわせてる?」
 すぐに返事が来ました。
「すっごく嫌ではないけど、数回に一回くらいの割で縛りなしでやってくれるとうれしいかな」

 正直、すごくホッとしました。
 実はすごく嫌で我慢の限界に来てる、みたいな返事が来ることも覚悟していましたので。
 これからは、2〜3回に1回程度はノーマルなのを混ぜていきたいと思います。
 仕事帰りに「今夜OK?」ってメールする時に「縛りありでお願いします」とか「今夜はなしでもいいよ」とか追加することにしようかな。
愛妻日記(今夜は予定変更してノーマル)
 今夜は、赤いセクシーベビードールを着せて、後ろ手に縛って、両脚を曲げた状態で縛って固定して、掛け布団を重ねた上に仰向けに押し倒して責める…という予定だったのですが。

「今夜は縛るのはなしでいいかな?」と言われてしまいました。
 スイートに抱いてほしい気分だとのことで、わたしも「うん、いいよ」と承諾しました。(内心はがっかりでしたが)
 で、いつものように仰向けに寝たわたしの身体へ妻が奉仕を始めたのですが、ちょっと困ったことに、勃起力が足りないのです。
 妻が少し困惑しているのが伝わります。
 妻を縛っている様を脳裏にイメージすればもっと硬くなったと思うのですが、そうしたら現実で縛れない欲求不満が強くなりそうで。

 結局、ちょっと物足りない淡白なセックスに終わりました。
 妻が気にしてないか、心配です。
 あとでフォローしておこうと思います。
愛妻日記(全裸で手首と膝をつなぐ縛り方)
 ちょっとどたばたしていたので、久々の夫婦生活です。

 何となく、左右の手首を両脚の膝の辺りにそれぞれ縛りつけたらエロティックな格好にできるな、と思い、実践してみました。
 衣装はなしで、全裸をリクエスト。
 猿ぐつわだけ先に被せて、布団に仰向けに押し倒します。
 両腕を身体の横へ下ろさせ、手首に縄を掛けて、その縄を膝の辺りに巻きつけていきます。
 うーん、思ったほどエロ感がないなぁ…。
 何となく、両腕が拘束されてる感じが弱いからでしょうか。

 やっぱ後ろ手縛りが一番萌え〜なので、後ろ手縛りのまま仰向けに押し倒せるように、大きめのビーズクッションでも買おうかと思います。
愛妻日記(キャミソールワンピ)
 昨夜は少し趣向を変えて、セクシー下着ではなく、普通のキャミソールワンピを着せてみました。普通の、とはいっても、ミニ丈ですし、肩もあらわなので、けっこうセクシーです。
 妻は、この格好では外に出られない、と言いますが、わたしはまだまだイケると勝手に思ってます。(夫バカ、でしょうか)

 キャミソールワンピの下はノーブラで、ショーツはオープンクロッチの白のやつを穿かせました。
 その格好で後ろ手に縛ります。脚も縛ろうかと思ったのですが、妻が「あぐら縛りはヤだ」と言いますので、代わりに胸縄を軽く掛けました。いつものように猿轡も被せます。
 布団の上に横座りする背後へ廻って、布地の上から乳首を転がします。それだけで、妻は息を荒くし始めます。
 首筋から肩や背中に唇と時々舌を這わせながら、片方の手を下のほうへ下ろしていきます。
 指先がクリトリスを捕捉した瞬間、妻はビクンと身体を仰け反らせました。柔らかい感触を楽しみながらたっぷりと虐めてから、布団の上へ横向きに押し倒します。
 夏の夜道で強姦魔にさらわれて監禁緊縛され、下着を切り裂かれた哀れな女という感じです。

 片脚を自分の肩に担ぎ上げてズブズブと貫きます。妻の声が悲鳴に近いものに変わります。妻が半分失神したような状態になるまで、腰を突き続けました。
 妻曰く、「今夜も絶好調だったね」とのこと。
 それは、君がとっても魅力的だから、だよ。
愛妻日記(全裸大の字緊縛)
 今夜は全裸で、左右の手首にそれぞれ結んだ太紐を布団の下に敷き込み、両腕を頭の横にバンザイした格好で固定しました。
 両足首にもそれぞれ太紐を結びつけ、大股開き全開状態にして固定しました。
 あとはやりたい放題。

 指と唇で散々いたぶって半殺しにした後、脚だけ自由にして抱え込み、肉の凶器でズブッと刺し殺しました。
 最近ちょっと射精困難気味なもんで、いつまでも延々とピストンされて、妻はホントに半死半生といった表情でした。
 ちょっと虐めすぎたかな。でもその恍惚の表情を愛してるんだよ。
愛妻日記(黒いスキャンティー)
 昨夜は、黒いオープンクロッチのTバックスキャンティーをリクエストしました。
 妻は肛門が刺激されるのを嫌い、Tバックは嫌だと言うのですが、このスキャンティーはTバックの部分が左右に大きく開き、Vバックにすることができるので、いつもそうやって穿いています。

 両腕を後ろで腕組みをするような形にさせ、赤のハチマキでぐるぐる巻きにします。
 バンダナで猿ぐつわを被せ、あぐらをかかせてから太紐で両足首を縛ります。
 そのまま背後から乳首を弄り、背筋に唇を這わせます。
 たっぷりと愛撫した後、布団に仰向けに押し倒してピストン運動を開始しました。
 ところが妻が痛そうな様子。
 てっきり腕に体重がかかって痛いのだと思ったので、中断して縄を解きました。
 猿ぐつわを外してから尋ねてみると、挿入位置がちょっとずれてたため擦れて痛かった、とのこと。

 結局、縄なしで再開しましたが、すでにビンビン状態だったため、かなり激しく逝かせることができました。
 次はちゃんと縛ったまま逝かすぞー、と決意を新たにしたのは言うまでもありません。
愛妻日記(たまには全裸で)
 数日前のエッチは平凡でした。
 諸事情で一週間ほど間が空いていたもので、双方ともに飢えてました。
 着ているものを全部脱ぎながら、「今日はランジェリーはいいの?」と訊かれたのですが、「全裸で」とリクエストしました。
 さすがに縄なしは寂しいので、身体の前で手首を縛り、仰向けにさせて両腕を頭の上へ上げさせ、余った縄を布団の下に押し込むといういつものパターンで拘束しました。
 あとは脚を肩の上に担ぎ上げて好き放題にいたぶります。
 腰を突き上げながら、指で乳首をつねり上げつつ、唇をふくらはぎに這わせる、というパターンで責めたところ、ヒィヒィといい声でむせび泣いてくれました。
 最高の女です。